確定拠出年金

2008年09月01日

確定拠出年金の記録 平成20年8月

平成20年8月末
掛金   748000円
評価額  706041円
評価損益 −41959円

運用商品と投資比率
DIAM外国株式インデックスファンド<DC年金> 100%
相変わらず一点買い。

運営管理機関
百五銀行

記録し始めてから、そろそろ1年近くたちますが、未だに+になったことがありません(笑)

2008年08月02日

確定拠出年金の記録 7月末

平成20年7月末
掛金   680000円
評価額  639307円
評価損益 −40693円

運用商品と投資比率
DIAM外国株式インデックスファンド<DC年金> 100%
相変わらず一点買い。

運営管理機関
百五銀行

評価損が増えますが、最近は株価がもっと下がってくれないかと思う日々が続いております。

2008年05月02日

確定拠出年金の記録 平成20年4月

平成20年3月末
掛金   476000円
評価額  461001円
評価損益 −14999円

運用商品と投資比率
DIAM外国株式インデックスファンド<DC年金> 100%
相変わらず一点買い。

運営管理機関
百五銀行

プラ転が近づいて参りました。がこのまま順調にプラ転とはいかない気がする。

2008年04月01日

確定拠出年金の記録 平成20年3月

平成20年3月末
掛金   408000円
評価額  355692円
評価損益 −52308円

運用商品と投資比率
DIAM外国株式インデックスファンド<DC年金> 100%
相変わらず一点買い。

運営管理機関
百五銀行

思ったより評価損が増えていて、さすがにびびった(笑)基準価額の低下には円高もだいぶ影響しているようだ。


2008年03月01日

確定拠出年金の記録 平成20年2月

平成20年2月末
掛金   340000円
評価額  315308円
評価損益 −24692円

運用商品と投資比率
DIAM外国株式インデックスファンド<DC年金> 100%
相変わらず一点買い。

運営管理機関
百五銀行

また、株価が下がりそうな気配です。ドル安も進んでおり、来月は評価損が膨らみそうですが、その分より安く買えるチャンスにもなりそうです。

2008年02月01日

確定拠出年金の記録 平成20年1月末

平成20年1月末
掛金   272000円
評価額  238195円
評価損益 −33805円

運用商品と投資比率
DIAM外国株式インデックスファンド<DC年金> 100%
相変わらず一点買い。

運営管理機関
百五銀行

世界の株価が下がっているので、当然のごとく評価損も膨らんでいます。でも、今月は安いところで買えたのがうれしい。

2008年01月04日

確定拠出年金の記録 平成19年12月末

平成19年12月末
掛金   204000円
評価額  198949円
評価損益 −5051円

運用商品と投資比率
DIAM外国株式インデックスファンド<DC年金> 100%
相変わらず一点買い。

運営管理機関
百五銀行

ずっとマイナスの時期が続いているわけですが、マイナスの時期が続くということはその間は平均取得価額を下げることができる喜びの時期なのです。資産運用なんてのは売るときにプラスになっていればよいのであり、売るまでの間はマイナス上等と考えてます。

2007年11月30日

確定拠出年金の記録 平成19年11月末

平成19年11月末
掛金   136000円
評価額  126077円
評価損益 −9923円

運用商品と投資比率
DIAM外国株式インデックスファンド<DC年金> 100%
相変わらず一点買い。

運営管理機関
百五銀行

2007年11月01日

確定拠出年金の記録 平成19年10月末

毎月の確定拠出年金の記録書いていきます。ジジイになるころにどれくらいの額になっているのか楽しみです。

平成19年10月末
掛金   68000円
評価額  65211円
評価損益 −2789円

運用商品と投資比率
DIAM外国株式インデックスファンド<DC年金> 100%
※このファンドはコストがとても安い。ジジイになるまで投資した金を引き出せなくなるわけだが、コストが抜群に安いためとても魅力的だ。日本株、外国債券などについては確定拠出年金以外の商品に投資し、確定拠出年金においては少なくとも、40歳まではこれ一本で行く予定。

運営管理機関
百五銀行

2007年09月11日

個人型確定拠出年金 加入

個人型確定拠出年金に加入し、今月から引き落としが始まります。

年寄りになるまで自分のお金が引き出せない(それはいい面でもありますが)、恐怖の大王 特別法人税はどうなるのか? といった不安はありますが、長旅スタートです。